コミュニケーション論

科目ナンバリング
1080211417

担当者
志賀野桂一

 
非常勤
教員研究室
非常勤講師室
DP
3
配当年次
1年次・後期
授業形式
講義
授業時間
30時間
単位
選択 2単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 ☑ディスカッション・ディベート
 □グループワーク □プレゼンテーション □実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

言語非言語によるコミュニケーションの重要性をしっかり学ぶ。


【学習の到達目標】

人間の心理を深く知ることで奥行きのある人格形成を促す。


【成績評価方法】

期末試験による評価を基本とする。平常点10%、定期試験90%

【課題等のフィードバック方法】

中間試験を実施する。


【履修上の注意・予習・復習について】

教科書を事前に通読するほか、日頃の社会事象に関心を持ち、対人対話行うように心がける。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

人間心理や社会を知り、よりよくコミュニケーションが出来る人間となる。また就職活動などで役立つ能力を取得できる。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1志賀野桂一日本文化とコミュニケーション 1. 日本文化とコミュニケーション240
2志賀野桂一三部構成と修辞学2. 三部構成と修辞学240
3志賀野桂一話し方・接続詞3. 話し方・接続詞240
4志賀野桂一プレゼンテーションの技術4. プレゼンテーションの技術240
5志賀野桂一交渉術とコミュニケーション5. 交渉術とコミュニケーション240
6志賀野桂一プロモーション6. プロモーション240
7志賀野桂一アイドマの法則7. アイドマの法則240
8志賀野桂一送り手と受け手・メディア・リテラシー8. 送り手と受け手・メディア・リテラシー240
9志賀野桂一選挙とプロパガンダ9. 選挙とプロパガンダ240
10志賀野桂一笑いの構造10. 笑いの構造240
11志賀野桂一シーナ・アイエンガーの選択の科学11. シーナ・アイエンガーの選択の科学240
12志賀野桂一効果的なミーティング12. 効果的なミーティング240
13志賀野桂一若者言葉・流行語13. 若者言葉・流行語240
14志賀野桂一非言語(ノンバーバル)コミュニケーション14. 非言語(ノンバーバル)コミュニケーション240
15志賀野桂一非言語(ノンバーバル)コミュニケーション15. 非言語(ノンバーバル)コミュニケーション240
教科書
『伝える力』
参考書
『自分の考えをしっかり伝える技術』八幡ひろし著 PHP研究所
『変わりゆくコミュニケーション薄れゆくコミュニティ』前納弘武他編著 ミネルバ書房 ¥3,500
『コミュニケーション力』児島健次郎著 ミネルバ書房 ¥2,600
このほか適宜授業で提示する
備考
なし