英語Ⅳ(カルチャー)

科目ナンバリング
1080221428

担当者
大野 朝子

 
常勤
教員研究室
1329
DP
2
配当年次
2年次・後期
授業形式
演習
授業時間
30時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク ☑プレゼンテーション □実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

英語プレゼンテーションの技術を高めるために、さまざまなテーマで発表を行います。


【学習の到達目標】

知識を提供するプレゼンテーション、説得的プレゼンテーションの技法を学びます。


【成績評価方法】

出席状況、平常点、レポート、プレゼンテーションから総合的に判断する。

【課題等のフィードバック方法】

発表の前に英文で要約を提出してもらい、担当者から改善点を指摘する。


【履修上の注意・予習・復習について】

開講時に指示する。無断欠席は認めない。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

英作文、発音の練習を通し、応用力を高める。また、人前で話す訓練にもなる。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1大野 朝子オリエンテーション・知識を提供するプレゼンテーションの技法(1)予習:テキストの目次を読み、教科書全体の内容を把握しておく
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
2大野 朝子知識を提供するプレゼンテーションの技法(2)予習:次のUnitの単語を調べる 
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
3大野 朝子知識を提供するプレゼンテーションの技法(3)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
4大野 朝子知識を提供するプレゼンテーションの技法(4)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
5大野 朝子知識を提供するプレゼンテーションの技法(5)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
6大野 朝子知識を提供するプレゼンテーションの技法(6)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
7大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(1)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
8大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(2)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
9大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(3)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
10大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(4)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
11大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(5)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
12大野 朝子説得的プレゼンテーションの技法(6)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
13大野 朝子プレゼンテーション演習(1)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
14大野 朝子プレゼンテーション演習(2)予習:テキストの次のUnitの単語を調べる
復習:授業で学習した単語のスペルを覚える
60
15大野 朝子まとめ予習:教員への質問を考えておく 
復習:理解できなかった箇所を重点的に勉強し直す
60
教科書
開講時に指示する。
参考書
開講時に指示する。
備考
なし