エアロビック運動論

科目ナンバリング
10604112119

担当者
袴田 雅江

 
非常勤
教員研究室
非常勤講師室
DP
1,2,3,4
配当年次
1年次・後期
授業形式
講義
授業時間
30時間
単位
選択 2単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク □プレゼンテーション □実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

エアロビックダンスエクササイズの背景、指導に関する基礎理論、プログラム作り等を理解できるように、具体的なプログラムを紹介しながら講義する。


【学習の到達目標】

エアロビックダンスエクササイズに基づき、エアロビックダンス等、有酸素運動を中心とした基本的プログラムを作成できるようになる。


【成績評価方法】

平常点30%、実技試験35%、筆記試験35%

【課題等のフィードバック方法】

別途説明する。


【履修上の注意・予習・復習について】

エアロビック運動論の学習効果をより高めるために、実技科目のエアロビックダンスを同時に履修し、理解を深めることを勧める。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

本科目は(財)健康・体力づくり事業財団公認 健康運動実践指導者資格取得のための必須科目である。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1袴田 雅江・オリエンテーション
・エアロビックダンスエクササイズ理論・歴史
講義内容の復習240
2袴田 雅江・エアロビックダンスエクササイズの種類・特徴講義内容の復習240
3袴田 雅江エアロビックダンスエクササイズの指導に関する基礎理論講義内容の復習240
4袴田 雅江エアロビックダンスエクササイズの指導の実際講義内容の復習240
5袴田 雅江エアロビックダンスエクササイズの基礎の動き講義内容の復習240
6袴田 雅江エアロビックダンスエクササイズの動きの構成講義内容の復習240
7袴田 雅江エアロビックダンスエクササイズ基本構成と内容①講義内容の復習240
8袴田 雅江基本構成と内容②講義内容の復習240
9袴田 雅江基本構成と内容③講義内容の復習240
10袴田 雅江プログラミングの実際①課題への取り組み240
11袴田 雅江プログラミングの実際②課題への取り組み240
12袴田 雅江プログラミングの実際③課題への取り組み240
13袴田 雅江プログラミング試験240
14袴田 雅江筆記試験240
15袴田 雅江まとめ240
教科書
新・エアロビックダンスエクササイズの実技指導
参考書
なし。
備考
教室での座学と、体育館での実技があります。