文化人類学

科目ナンバリング
1010211411

担当者
瀬川 昌久

 
非常勤
教員研究室
非常勤講師室
DP
1,4
配当年次
1年次・前期
授業形式
講義
授業時間
30時間
単位
選択 2単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 □グループワーク □プレゼンテーション □実習・フィールドワーク ☑該当なし

【授業内容】

人類の文化・社会的多様性と普遍性に関する総合的研究分野である文化人類学について学び、異文化理解のための基礎的な枠組みを身につけることを目指す。


【学習の到達目標】

文化人類学の基礎概念と方法論的特色について一定程度理解し、それに基づいて人類の文化・社会について主体的に考えることができるようになる。


【成績評価方法】

試験による。

【課題等のフィードバック方法】

特に必要ない。


【履修上の注意・予習・復習について】

ノートを丹念にとること。場合によってノートの提出を求めることもある。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

受講したからと言って何か即効的に役に立つスキルが身につくことはない。すぐ役に立つことだけを求める者には奨めない。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1瀬川導入/基礎概念特に必要ない240
2瀬川方法論(フィールドワーク)特に必要ない240
3瀬川採集狩猟民社会(1)特に必要ない240
4瀬川採集狩猟民社会(2)特に必要ない240
5瀬川牧畜民社会(1)特に必要ない240
6瀬川牧畜民社会(2)特に必要ない240
7瀬川農耕民社会(1)特に必要ない240
8瀬川農耕民社会(2)特に必要ない240
9瀬川都市民社会特に必要ない240
10瀬川ジェンダー特に必要ない240
11瀬川大人と子供特に必要ない240
12瀬川身内とよそ者特に必要ない240
13瀬川経済と交換特に必要ない240
14瀬川医療人類学特に必要ない240
15瀬川まとめ特に必要ない240
教科書
『文化人類学を学ぶ人のために』 米山俊直・谷泰編 世界思想社
参考書
必要な場合は教室で指示する。
備考
授業内容は適宜変更する場合がある。授業計画どおりには進行しない。