セルフディベロプメント基礎演習

科目ナンバリング
1010411498

担当者
○鈴木  誠・鈴木 博人

 
常勤
教員研究室
3105
DP
3,4
配当年次
1年次・通年
授業形式
演習
授業時間
30時間
単位
自由 1単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 ☑ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク ☑プレゼンテーション □実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

学習意欲や態度の変容を促すことを目的に、教員との対話や学生同士のグループディスカッションを中心に授業を展開していく。


【学習の到達目標】

1. 規則正しい生活習慣を身に着ける。
2. 大学で求められる文章力や社会の動きを洞察する力を養う。
3. ディスカッションを通じて様々な価値観に触れ、他者を理解しようとする態度を養う。


【成績評価方法】

授業への出席を重視し、加えて取り組み姿勢(80%)と課題の提出状況(20%)にて評価する。

【課題等のフィードバック方法】

課題の解説を次の授業で行う。


【履修上の注意・予習・復習について】

与えられた課題を、講義内で示す方法により一定の時間内で行う。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

・生活習慣が変わり、それにより1日の時間を有効に使えるようになる。
・レポートを書く時の表現力が増す。
・他者の様々な意見に触れることで、物事を捉える思考の幅が広がる。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション①(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
2鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション②(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
3鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション③(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
4鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション④(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
5鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑤(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
6鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑥(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
7鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑦(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
8鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑧(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
9鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑨(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
10鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑩(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
11鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑪(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
12鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑫(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
13鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑬(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
14鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑭(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
15鈴木  誠
鈴木 博人
グループディスカッション⑮(毎朝の新聞掲載記事からテーマを選択)事前にその日の気になる新聞記事に目を通しておく60
教科書
なし
参考書
講義時に指示する
備考
自由単位であり、卒業単位とはならない。
開催時期は掲示および初年次セミナーにて通知する