知能情報システム特別講義Ⅰ

科目ナンバリング
1090711688

担当者
○和田  仁・非常勤講師

 
常勤
教員研究室
1405
DP
2,4
配当年次
1・2・3・4前期
授業形式
講義
授業時間
15時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 ☑ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク □プレゼンテーション ☑実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

本講義では、国内の教育界・産業界、ならびに、その他の研究機関で活躍されている研究者・技術者を招いて、ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状や最新技術の動向について教授していただく。また、現地に出向き、施設を見学しながら、講義を受ける。


【学習の到達目標】

ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状を理解し、将来それらの分野で活躍出来る人材の育成を目標とする。


【成績評価方法】

毎回、講義終了後、講義で出された課題についてレポートを作成し、次回の講義の際に提出してもらう。成績評価はその報告書の内容、講義への取り組み姿勢及び出席状況で総合評価を行う。

【課題等のフィードバック方法】

講義終了後、質問を受け付け回答する。


【履修上の注意・予習・復習について】

なし


【受講して得られる効果・メリット、その他】

ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状や最新技術の動向について理解を深めることができ、それらの分野の技術者としての資質向上が期待できる。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1今井 和彦組み込みシステムの動向授業で出された課題についてレポートを作成する。218
2江川 隆輔スーパーコンピュータ
-サイエンス・社会をささえるインフラストラクチャ-
授業で出された課題についてレポートを作成する。218
3松木 英敏ワイヤレス給電-走行中給電から医療機器まで-授業で出された課題についてレポートを作成する。218
4後藤 博樹電気自動車とモータ技術授業で出された課題についてレポートを作成する。218
5太田  信事故を防ぐダミーの役割授業で出された課題についてレポートを作成する。218
6冨塚  学ソフトウェア開発プロセスの動向と実例授業で出された課題についてレポートを作成する。218
7中村 直毅宮城県における地域医療連携ネットワークシステム授業で出された課題についてレポートを作成する。218
8山口  健摩擦を利用した生活支援機器の開発授業で出された課題についてレポートを作成する。218
教科書
特定の教科書は使用しない。
参考書
なし
備考
なし