知能情報システム特別講義Ⅱ

科目ナンバリング
1090711689

担当者
○和田  仁・非常勤講師

 
常勤
教員研究室
1405
DP
2,4
配当年次
1・2・3・4後期
授業形式
講義
授業時間
15時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 ☑ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク □プレゼンテーション ☑実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

本講義では、国内の教育界・産業界、ならびに、その他の研究機関で活躍されている研究者・技術者を招いて、ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状や最新技術の動向について教授していただく。また、現地に出向き、施設を見学しながら講義を受ける。


【学習の到達目標】

ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状を理解し、将来それらの分野で活躍出来る人材の育成を目標とする。


【成績評価方法】

毎回、講義終了後、講義で出された課題についてレポートを作成し、次回の講義の際に提出してもらう。成績評価はその報告書の内容、講義への取り組み姿勢及び出席状況で総合評価を行う。

【課題等のフィードバック方法】

講義終了後、質問を受け付け回答する。


【履修上の注意・予習・復習について】

なし


【受講して得られる効果・メリット、その他】

ネットワーク、マルチメディア、バイオロボティクス分野の現状や最新技術の動向について理解を深めることができ、それらの分野の技術者としての資質向上が期待できる。

授業計画

担当教員学習内容学習課題・必要な学習時間/予習・学習時間時間(分)
1長瀬  亮光通信の発展とそのデバイスの変革授業で出された課題についてレポートを作成する。218
2野村慎一郎分子ロボティクスの最前線授業で出された課題についてレポートを作成する。218
3富樫  敦ビックデータ時代のデータ活用術授業で出された課題についてレポートを作成する。218
4昆陽 雅司ヒトの触覚のしくみと体感インタフェース授業で出された課題についてレポートを作成する。218
5濱西 伸治スポーツバイオメカニクスの最前線授業で出された課題についてレポートを作成する。218
6山本 憲一カーエレクトロニクスと将来の自動車 授業で出された課題についてレポートを作成する。218
7平田 泰久自ら動くことがない新しいロボットのかたち 授業で出された課題についてレポートを作成する。218
8鈴木 陽一マルチメディアコンテンツの臨場感授業で出された課題についてレポートを作成する。218
教科書
特定の教科書は使用しない。
参考書
なし
備考
なし