インターンシップⅡ

科目ナンバリング
1090711691

担当者
石田 広幸

 
常勤
教員研究室
1402
DP
2,4
配当年次
1・2・3・4通年
授業形式
演習
授業時間
30時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

☑協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 ☑グループワーク ☑プレゼンテーション ☑実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

民間機関や民間会社が催行するインターシップに参加し、先端技術、社会人としてのマナー、仕事の進め方、グループ内のコミュニケーション方法等を学ぶ。


【学習の到達目標】

民間機関・会社が定める目標に到達し、かつ各機関・会社が定める期間活動すること。


【成績評価方法】

インターンシップの報告書、成果等を基に評価する。

【課題等のフィードバック方法】

事前準備指導(予習等)・保険のチェック・報告書のチェックをする。


【履修上の注意・予習・復習について】

インターンシップ先はキャリアサポートセンター、民間機関・会社等での募集を基に自力で見つけること。学外で行われるインターンシップを行っているときに事故等が発生しても保険が適用されない。キャリアサポートセンターに申し出ることによって保険を適用する処理がなされる。就職センターに、インターンシップを受ける前に、必ず、申告をすること。本講義として履修する場合は、インターンシップを行う前にインターンシップ履修届を担当教員まで提出し、終了後速やかにインターンシップ実施報告書を担当教員に提出すること。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

先端技術、社会人としてのマナー、仕事の進め方、グループ内のコミュニケーション方法等を習得できる。

授業計画

・累計1週間(毎日8時間、5日間)の研修を行う。
教科書
なし
参考書
なし
備考
事前に担当教員に申告し、履修届と同報告書の用紙を入手する。実習期間中は、毎日学んだことを記載し監督者のサイン(原則)を貰う。また、終了後、学んだこと、成果、乾燥を記載しそれを基に監督者のコメント(原則)を貰う。報告書及び修了証明書等を担当教員に提出し、単位を認定してもらう。