特別講義Ⅰ

科目ナンバリング
1090711692

担当者
石田 広幸

 
常勤
教員研究室
1402
DP
2,4
配当年次
1・2・3・4通年
授業形式
演習
授業時間
30時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

☑協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 □グループワーク □プレゼンテーション ☑実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

学外の国・地方公共団体およびその付属機関等の公的機関、各種学会や協会などの準公的機関、民間機関、民間会社が催行する講義を主とする講習会に参加し、先端技術等を学んだり、各種教育を受ける。


【学習の到達目標】

各機関が定める目標に到達し、かつ各機関が定める期間受講すること。


【成績評価方法】

特別講義受講報告書、成果等を基に評価する。

【課題等のフィードバック方法】

事前準備指導(予習等)・保険のチェック・報告書のチェックをする。


【履修上の注意・予習・復習について】

特別講義先はキャリアサポートセンター、公的機関等での募集を基に自力で見つけること。学外で行われる特別講義の受講をしているときに事故等が発生しても保険が適用されない。学外で行われる特別講義を受ける前に、必ず、担当教員に申し出ること。事前に学外授業実施計画書を担当教員に提出すること。本講義として履修する場合は、事前に特別講義履修届と学外授業実施計画書を担当教員まで提出し、終了後速やかに特別講義受講報告書を担当教員に提出すること。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

先端技術等を学んだり、各種教育を受けることができる。

授業計画

40時間以上の特別講義を受講すると1単位を付与する。1回の受講時間が40時間未満の場合は、数度にわたって受講してもよい。ただし、その都度、履修届、特別講義受講報告書を提出すること。
教科書
なし
参考書
なし
備考
事前に担当教員に申告し、履修届と同報告書の用紙を入手し、事前に履修届と学外授業実施計画書を担当教員に提出する。講義で学んだことを記載し講師のサイン(原則)を貰う。報告書及び修了証明書等を担当教員に提出し、単位を認定してもらう。