特別講義Ⅱ

科目ナンバリング
1090711693

担当者
石田 広幸

 
常勤
教員研究室
1402
DP
2,4
配当年次
1・2・3・4通年
授業形式
演習
授業時間
30時間
単位
選択 1単位


アクティブ・ラーニング

☑協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 □グループワーク □プレゼンテーション ☑実習・フィールドワーク □該当なし

【授業内容】

学内で行われる講義を主とする講習会(例えば公務員試験対策講座や宅地建物取引講座等)に参加し、先端技術等を学んだり、各種教育を受ける。


【学習の到達目標】

各講習会が定める目標に到達し、かつ各講習会が定める期間受講すること。


【成績評価方法】

特別講義受講報告書、成果等を基に評価する。

【課題等のフィードバック方法】

事前準備指導(予習等)・報告書のチェックをする。


【履修上の注意・予習・復習について】

本講義として履修する場合は、事前に特別講義履修届を担当教員まで提出し、終了後速やかに特別講義受講報告書を担当教員に提出すること。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

先端技術等を学んだり、各種教育を受けることができる。

授業計画

40時間以上の特別講義を受講すると1単位を付与する。1回の受講時間が40時間未満の場合は、数度にわたって受講してもよい。ただし、その都度、履修届、特別講義受講報告書を提出すること。
教科書
なし
参考書
なし
備考
事前に担当教員に申告し、履修届と同報告書の用紙を入手し、事前に履修届を担当教員に提出する。講義で学んだことを記載し講師のサイン(原則)を貰う。報告書及び修了証明書等を担当教員に提出し、単位を認定してもらう。