TBGUプロジェクトⅢ(人間形成)

科目ナンバリング
1100111628

担当者
○山本 和恵・土屋  滋・非常勤講師・専攻担当教員

 
常勤・非常勤
教員研究室
教育支援センター
DP
4
配当年次
1・2・3・4
授業形式
講義
授業時間
30時間以上
単位
選択 2単位


アクティブ・ラーニング

□協定等に基づく外部機関と連携した課題解決型授業 □ディスカッション・ディベート
 □グループワーク □プレゼンテーション □実習・フィールドワーク ☑該当なし

【授業内容】

学部における専門教育を理解するための土台作りを目指し、基礎的学修力の強化を通じて人間形成の基盤を涵養する。文章表現コース、実践数学コース、グローバル・コミュニケーションコースの3コースから、前期と後期で1コースずつ、計2コースを受講する。どのコースを受講するかはSA等と相談のうえ、その指導に基づいて選択すること。


【学習の到達目標】

学部における専門教育を理解するための土台作りを目指し、基礎的学修力の強化を通じて人間形成の基盤を涵養する。文章表現コース、実践数学コース、グローバル・コミュニケーションコースの3コースから、前期と後期で1コースずつ、計2コースを受講する。どのコースを受講するかはSA等と相談のうえ、その指導に基づいて選択すること。


【成績評価方法】

授業への出席状況、参加態度およびテーマに関する理解度や応用力により総合的に勘案して評価する。評価の配分に関しては、オリエンテーション時に説明する。

【課題等のフィードバック方法】

課題に応じて説明する。


【履修上の注意・予習・復習について】

・TBGUベーシックテストの結果を踏まえSAと受講コースを相談すること。・本講座は通年で行われ、前期と後期で同一コースの講義内容は変わらない。・予め教員から指示された範囲を予習しておくこと。また、授業後は教材やノートの内容を再確認して授業内容の理解を深めること。・継続的な予習と復習を通じて、主体的な学修の習慣を身につけること。


【受講して得られる効果・メリット、その他】

基本的な学修力を身につけ、所属学科の専門領域を学ぶための基盤を整えることが出来る。

授業計画

【前期】3コース共通
1. オリエンテーション
2-13. 実践的教材を用いた段階的プログラムに基づき、学修力の獲得・強化を図る
【後期】3コース共通
1. オリエンテーション
2-13. 実践的教材を用いた段階的プログラムに基づき、学修力の獲得・強化を図る
※各コース内容の詳細は、前期・後期のオリエンテーションで説明する
教科書
必要に応じて指示する
参考書
必要に応じて指示する
備考
特になし